海外におけるポリオの発生と注意喚起

2019年6月5日海外における注意喚起

感染地からの居住者および4週間以上滞在する訪問者は、旅行後4週間から12ヶ月以内に経口生ワクチンまたは不活化ポリオワクチン(IPV)の追加接種を受けるべきとされているため、以下の国に渡航される方はポリオワクチンの追加接種を医師とご相談ください。

対象国:インドネシア、パキスタン、パプアニューギニア、アフガニスタン、 コンゴ民主主義共和国、ソマリア、ナイジェリア、ニジェール、モザンピーク