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可能です。 髄膜炎ワクチンは不活化ワクチンですので、他の不活化ワクチン(例えば、A型肝炎や破傷風など)と同時に接種が出来ます。
海外旅行、渡航の際に、どのワクチンを接種してよいかわからない方はお気軽にご相談ください。同日複数接種も可能ですので、少ない来院ですむよう、スケジュールを計画いたします。
海外留学のため、いくつか予防接種が必要で、英文で予防接種証明書の提出が必要です。日数はどのくらいかかりますか?また、英文での証明書の発行はしていただけますか?(18歳、女性)
海外留学用の予防接種は留学先の大学や学校により必要なワクチンは異なります。また、ご自分が今までに接種したワクチンの種類によっても異なります。まずは、ご自分がどのワクチンを接種する必要があるのかを母子手帳などで確認しましょう。その上で、少ない来院ですむよう、最短のスケジュールを計画いたします。
詳しくは、英文診断書作成のお申込み〜作成までの流れ をご参照下さい。
英文の予防接種証明書は指定用紙に記入、又は当クリニックでもご用意しております。来院が数回必要な場合は、最終来院日にお渡しいたします。
はい、可能です。
A型肝炎ワクチンをはじめ、多数のワクチンを常時ご用意しております。ただ、数には限りがございますので、 ご来院直前でもかまいませんのでお電話にてご予約いただけますと確実にワクチンの確保が可能です。 注)お時間の指定は承りかねますのでご了承下さい。